
| 1. | 日本足の外科学会会則第21 条による委員会および委員会委員はこの定めによる。 |
| 2. | 委員会の委員の任期は3年とし、原則として連続2期を超えることはできない。 |
| 3. | 委員会委員は原則として、日本足の外科学会評議員の中から理事長が委嘱する。 |
| 4. | 委員長は、委員の互選によって決定する。 |
| 5. | 理事長は委員長の要請により理事会の議を経て、委員会にアドバイザーをおくことができる。 アドバイザーの任期は3年以内とし、再任を妨げない。 |
| 6. | 委員の交代に当たり、各委員会委員長は交代委員数の2倍の委員候補者を選び、そのリストを理事長に提出する。 |
| 7. | 理事長は新委員の選任に当たり、前項の委員候補者リストを参考とし、広く総意を求めるため、職務、地域等に留意し、原則として、2 つ以上の委員会委員を兼任しないように選定して委嘱する。 |
| 8. | 新委員の決定までは、旧委員会が活動を行う。 |
| 9. | 委員会開催の都度、各委員会委員長はその議事録をできるだけ速やかに理事長に提出する。 |
| 10. | 各種委員会委員長は総会開催の40 日前までに、委員会年次報告書および次年度予算案を理事長に提出する。 |
| 附 記 | 1.本内規の変更は理事会において行う。 2.本内規は平成21 年6 月20 日から施行する。 |
|---|
Adobe Readerをお持ちでない方は、 |
日本足の外科学会 〒102-8481 東京都千代田区麹町5-1 弘済会館ビル 株式会社 コングレ内 TEL:03-5216-5797 FAX:03-5216-5552 E-mail:info@jssf.jp










